Fumikura
文庫ってもともとフミのクラらしい。フミクラ。ステキな響き。
「おやすみなさい」というマンガで、古代のテレクラを照れ蔵としていたのはなんとも秀逸だなーと思ったけどそれにちょっと近いというか。
それはさておきiPhoneの青空文庫リーダーで自作のテキストも読めるので、いろいろとログをperlで戯曲っぽい感じに仕立てて入れてみた。
フォーマットの力はさすがだなあと思うっていうか、
どうしようもない会話もなにか意味ありげに見える再発見ぶりを感じられるというか、
タイトルでドストエフスキーとか大ウソぶっこけるのが地味に楽しいっていうか・・・。地味に・・・。







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