Flight Control (3)
うーん、どうもついついプレイしてしまうなぁ・・・。
まだまだやるたびにスコア伸ばせそうって思えてしまう。
これたぶん極殺レベルが設定されてないと思うから、出現機体のランダムの振れ幅で状況が厳しくなることはあっても、出現速度の上昇は一定止まりで基本的には捌ききれるんじゃないかという気がする。スコアのカウンタ5桁というのもあながち冗談でもないのかも。
100機で6分かかるとして1000機で1時間。10000機だと10時間くらいか…。いや、やるわけないけど。でも世界レベルで考えれば想定内という感じ。
で。プレイしてると我ながらものすごく切羽詰って必死なんですよ。
なのでこれプレイ動画見返したら面白いんじゃないかなーって思って直撮りで撮ってみた。
動画撮影機材が無かったのでMacBookの内蔵カメラで半開きの状態で見下ろして撮影。後からパース補正。
こういうのは画面がくっきり見えるように部屋暗くして撮るべきだったと後で気づいた…。
前回まではわりと5,60機でミスするようなこともあったけど、画面端の出現予告のマークを見忘れないように注意するようにしたら毎回100機近くは安定するようになってきた。
特に気をつけたいのは右下のジャンボジェット。足が速い機体で出現位置的にプロペラ機にすぐぶつかるので、あそこのケアは欠かせない感じ。
撮影中はさらに集中力上がったのかハイスコア出たけど、これもまだ詰むような状況じゃなかったなー。
まあYouTubeは10分までだからとりあえずこのへんでちょうど良かったのかも。
Flight Control (2)
100超えた。
たいていこういうのはプレイ的にいったん満足するスコアってのがあって(満足曲線と修行曲線の分岐点)、その2倍くらいが全国ランキングと見積もっているんだけど、ざっとwebで検索して見てみたらやはり300超えなんてのも居るらしい。カウンタは5桁だけど。(本作にはサーバーを使ったglobal rankingはついていない。これもまたステキだ)
具体的にこれぞと思ったところを箇条書きメモ。
Flight Control
いやー、ハマってるなあ。。。Flight Control
あらゆる要素が絶妙・・・。3つのレーン、4種の機体。1つのステージ。1つのスコア。
これ以上、足すことなく、引くことなく。
ステージなんて簡単にいくつか用意できるはずなんだけど、たぶんいくつもあったらそれぞれちょっと触ってみるだけであーなるほどね、止まりだったんじゃないのかなーって思う。
だから安易なバリューを売ろうとしなかった、という点がこれの一番の長所なのかもしれない。
なんというか、大昔にはピンボールやスペースインベーダーに人類がハマっていたんだなあということの意味を考えさせられるというか。。。
まあ個人的にゲームらしいゲームをやってなかったというか。。
人類自体はたぶんそんなに変わっちゃいない。
というかそもそも最近iPhoneにしてから毎日電池切れるくらい使っているわけで。たぶん高校生がPSPを手に入れたくらいのハマり具合ですよ。
あんまり出歩かないから使わないんじゃないかなーって思ってたけど、結果としてそれは逆で、どこでもネットが見れるから気軽に出歩くことができる。
なんとネットに拘束されていたというのか。
というかいままでのケータイってなんだったのか。いや、電話か。そしてこれはPDAだ。
歩いてるときずっと液晶見てるからそのうち轢かれてしぬことは間違いない。やだなあ。



