The Elder Scrolls V: Skyrim (2)
とりあえず脳筋プレイのキャラで進めているわけだけれど、同行するのがハスカールのリディアさんだとダブル脳筋でいまいち戦術的でないというか、乱戦で両手斧をブン回すとよく巻き込んでしまったりするので、ここはやはり魔術師タイプに援護してもらうのがいいのではないかと思い始めてきた。
とりあえず脳筋プレイのキャラで進めているわけだけれど、同行するのがハスカールのリディアさんだとダブル脳筋でいまいち戦術的でないというか、乱戦で両手斧をブン回すとよく巻き込んでしまったりするので、ここはやはり魔術師タイプに援護してもらうのがいいのではないかと思い始めてきた。
TESシリーズ5作目、スカイリム。
帝国の中心を描いた前作オブリビオンから200年後、北のスカイリム地方を描くのが今作。
前作よりもシステムが大幅に簡略化されていて、アイテムの耐久度や交渉システムや複雑なレベリングや調合器具を廃止するなどずいぶん切り捨てた部分も多いのだけれど、代わってパーク制の導入や体力、魔力、スタミナの主要3要素をスキルから独立させるなど、モダンにカジュアルにしつつもプレイヤーの意思でよりキャラの方向性を明確にしやすくなった。個人的に前作はMODでシステム調整に明け暮れたりして結局クリアできてなかったけど、それが今回は普通に遊べる!と感じる改善具合。大抵この手の変更は前のほうが良かったよね感が強いのだけれど、これはもう大成功なんじゃないだろうか(シリーズ通してやってる人にはヌルい調整かもだけど)。
そうしたわけでストーリー部分により集中しやすくなったのだけれど、なんかベタに魔界と戦うって王道ファンタジーっぽかった前作に比べると、力の衰えた帝国とそこから独立する地方の内戦というシリアス具合が自分的にはかなりぐっとくる展開でいい。
惑星間植物戦争、Eufloria。
かつてDysonというタイトルだったけれど、製品化に伴い公募で名前が変更されたらしい(理論物理学者Freeman Dysonに肖ったFreewareだった)。
ゲームとしては基本的にGalconと同様でリアルタイムに星から星へと兵力を動かして相手を殲滅すれば勝ちなのだけれど、単純な数の優劣のスピーディな駆け引きのGalconに比べて、よりアンビエントに、よりまったりゲーとなっているのが大きな違い。
深夜にフルスクリーンでこれをプレイすると、なんだかえも言われぬ不思議なプレイ感で、とてもエモい。
SteamTransactions2DataGrid – wonderfl build flash online
スチムーの購入履歴がコピペして表計算ソフトにガッと持っていけないので、なかなか汎用的に扱いづらいわけです。
なのでパースして表計算形式にするやつをカッとなって作りました。以前も作ったんですが、改良版ということで。
機能としては、その場で表計算形式で見れるようにしたのと、
タブ区切り形式でクリップボードにコピー。ExcelとかGoogleDocsに貼り付ける用。
あと合計金額の算出もつけてます。自分の合計は$1,000くらいでした。
使い方は、スチムーのアカウントページにログインして、ソースを開いて全文コピーして、上の画面の右上のボックスに貼り付けてください。
クライアントサイドの処理なんで内容はどこにも送信されません。
Minecraftの作者がオススメしてた(と、Fakeさんにオススメされた)After Years In Dark TunnelsというFlashゲーム。
http://www.kongregate.com/games/CosmicMaher/after-years-in-dark-tunnels
まあこれが見るからにフツーのプラットフォーマー、、、なわけがなく、
心に沁みるプラットフォーマーでした。
もったいないのでゲームについては解説はしません!
原サイズ:
http://farm5.static.flickr.com/4113/5097976319_344567c429_o.jpg
出典:
http://www.reddit.com/r/gaming/comments/dt2i5/every_rpg_ever/
海外ゲーム雑誌に載っていた2ページで全ての和RPGが説明できるチャート。
ちょっと日本語にしてみたくなって訳してみた。あんま正確じゃないと思うけど…。
これより前に和RPGはこんなにリニアだ、っていう簡単な一本道の図が紹介されていた覚えがあるけど、そのへん踏まえた上でさらにひっくるめてって流れですかね。
しかしまあこうしてみるとギャグマンガ日和の四天王ネタとかは野暮なツッコミではなく昇華させまくるというかなりハイブロウな感覚なんだなーと。
和RPGってなると、イラストの通りどうしてもFF7あたりのイメージになってしまうんだけど、今やもうダブルスコアの14の時代。
なんでいつまでもFF7なんだろうって思うけど、ファミコン世代が最後にやったRPGがFF7なんかな…。
自分もクリアできたのはFF7が最後だし、同じ世代でそれ以降やってる人ってあんまイメージできない気がする。世代の推移とかあればけっこう分かれ目がありそうな。
えー、で。要はあれですよ。
イメージがFF7で止まってるから、実は今時の感覚とけっこうズレてるのかもなーと。
まあ自分もプレイしてないから分からないんですが…。
洋ゲーってみんなドラゴンズ・レアみたいにクソなんでしょw って今時言ってたら笑われる、みたいな。