Defense Grid: The Awakening
以前書いたPlants vs. Zombiesもタワーディフェンス系だけれど、こちらはまさにオーソドックスなTD。
ただし3Dで馬鹿みたいに派手、という一点でのみ成り立っているような作品。
3Dとは言っても視点は回転できず移動のみで、ズームは遠・近・中の3種切り替えのみ。
FUEL (3) – Dry Rigs, Big Cauldron’s Edge
ツーリング中の写真が年賀状っぽかったので、年賀状っぽく。・・・しました。
というわけで北の砂漠に続いて、お次は中央のカルデラ湖へ。
今回はフレンドと3人オンラインツーリングで目的地を目指すことに。
ただし、このゲームのナビは相当アレなので、単純に目的地を設定するだけだととんでもない山道を走らされたりするのがかなりの難点(アスファルトと山道の区別をつけず単純に最短ルートを指示する感じ)。
せめて山道有り/無しや、経由地を設定できれば、とは思ってもそんな気の利いた設定があるわけでもなく。
あとオンラインのマッチング方式はTDUと同じようなものだけど、ロック機能が無い上にマッチングが切れる距離がわりと短い(気がする)ので、そのへんも難しい。
一応レースエディットを使うことで経由地設定とマッチングの問題は解決できるのでルートを組んでやってみました。
うーん、なんかこうルート出てくると不思議とワクワクしますね・・・。
FUEL (2) – Tsunami Reef
初期キャンプで一通りレースをこなした後、北側のTsunami Reefがアンロックされたのでそちらに向かうことに。
キャンプ地を変更することで直接新しいキャンプ地にワープすることはできるけど、やはりここは自分の車で行ってみたい。
見知らぬ土地を目指すという行為が楽しめるのは、これくらい広大なゲームならではといったところ。
ギネス記録にもなっているというフィールドの広さは一辺が120kmで14,400平方kmにもなる面積だそうだ。
Far Cry 2では50平方km、Just Causeでは1,012平方km、
TDUのオアフ島では48km*71kmで島面積は1,600平方kmだから、
面積的にはあのオアフ島がまるごと10個近く入ってしまう・・・!
おまけに、道路上を走行するだけだったTDUに比べ、オフロードもがんがん走れるFUELは走行可能面積ということではさらに何倍も広い。
FUEL
DiRT、GRIDのCodemastersがリリースしたマルチプレイフリーローミングレーシングゲーム。
さながらオフロード版Test Drive:Unlimitedといった趣きで、なんといっても広大な土地を好き勝手に走れるのがウリ。
【XBOX360】FUEL ふろ&ひげ【実況プレイ】その1‐ニコニコ動画(9)
とりあえずこのゲームの魅力については上記実況動画を見るのが手っ取り早い。
特に2分半まで喋りが続いた後のセリフ、
「なんかいま3人編成みたいになってんだけど、1人これ、ぜんぜん知らない人だからw」
という状況から始まるリアルツーリングっぷりは素晴らしい。
Steam Transactions
Steamのホリデーセールも終わり、いったい何をどんだけ買ったのかよく分からなくなってきたのでExcelとかで整理したいと思ったのですが。
アカウントページには履歴があるものの、編集用データは配布されておらず、なおかつtableタグで組まれてないのでガッとコピーしてそのまま表計算ソフトに貼り付けるということもできません。うーん、めんどくSEEEEEEEEEEEyp!
ということで、ソースからデータを切り出してタブ区切り形式に変換するやつを作ってみました。
SteamTransaction2TSV | wonderfl build flash online






