Far Cry 2 (2)
だんだんと、なんか分かってきた。このゲーム。
最初は、武器のマネジメントや車の挙動、密林の雰囲気なんかが『Just Cause』に近いかなあって思ってたけど。
このプレイ感覚はむしろ、『立体忍者活劇 天誅』っぽい。
天誅は初代の一面、越後屋屋敷こそがコンセプトが一番素直に表れて面白いと感じていて、あの屋敷を1分足らずでクリアすることもできたし、逆に1時間以上かけてプレイしたりもしてた。つまりはまあ、すごいハマってた。
だんだんと、なんか分かってきた。このゲーム。
最初は、武器のマネジメントや車の挙動、密林の雰囲気なんかが『Just Cause』に近いかなあって思ってたけど。
このプレイ感覚はむしろ、『立体忍者活劇 天誅』っぽい。
天誅は初代の一面、越後屋屋敷こそがコンセプトが一番素直に表れて面白いと感じていて、あの屋敷を1分足らずでクリアすることもできたし、逆に1時間以上かけてプレイしたりもしてた。つまりはまあ、すごいハマってた。
ゲームとしてはアレかなーと言ったLucidityだけど、Achivementsを見てみれば作り手の考えたやり込みポイントというのはあるわけで。2周目やってみるとやはりそれなりに頭使って遊べる感じ。うん、それなりに・・・。
L4D2、デモが出たのでざっくりと。
作り的にはほぼ上位互換で、大きな変更はなく追加要素で遊ぶ感じ。
まあ予想通り、期待通り、な出来具合。
それにしても自分の身内では前作からの流れで4人パック×2で8人購入しちゃったわけなので、商売としてはさすがというか。安心してまったりcoopできるという点ではやっぱり一歩抜きん出てるかな、と。
味方の足を引っ張ったり、引っ張られたりという従来のデメリット要素が、L4Dというシステムでは総じて面白いアクシデントになりうるというのが旬なcoopっぷりだという感じですね。
発売日に買ってちょろっとプレイしたものの、気が付けば、えーと。すっかり丸1年!
ふと再開してみたら、これが実に面白い・・・。
いや、別に面白くなくてほったらかしだったわけじゃないはずで。あ、そうだ当初はまだろくにパッチが出てなくていろいろ不具合あったから見送ってたんだと思う。
あとはまあ、完全新作じゃなくて拡張版、という気の緩みのせいかちょっと過小評価気味だったのかもしれず。
しかし実弾射撃を体験してみてから、この心のスキマを埋めてくれるのはSTALKERしか。己の銃を磨いてサバイブ。サバゲーRPG。
やっぱり銃を意識して銃撃つゲームは面白い。
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ハワイのオアフ島に行ってきました。
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